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私は今まで、「分院設立には失敗事例が多い」
ということを
セミナーなどを通して訴えてきました。

実際に、顧問税理士や紹介の行政書士に分院設立を
頼んだ結果、、、


・申請に不要な資料の収集も依頼される・・・

・当初予定していた分院オープン予定日に間に合わずカラ賃料、カラ給与が発生・・・

・ 税法上OKだが医療法上まずい会計処理をしていることを院長先生も顧問税理士も気づいておらず分院設立申請の際に発覚して大騒ぎに・・・

・個人開設をしてから法人に取り込むスキームを提案され実行したが思わず事態に・・・


という悲鳴がよくあり、
私の方に相談に来る先生も多いのです。

また、顧問税理士に頼んではいるが、
税理士の知識不足で先生自身が違和感を

感じて、私のもとに直接相談される
先生も毎月かなりいます。

私はそんな人を少しでも助けたい。


医療法人の分院設立の失敗事例は大きく3分類

過去数百名の事例を見ると医療法人の分院設立の
失敗は大きく3つにわかれます。


一つは、
[check]完璧に準備しすぎ・手引きに従いすぎて開業オープン予定日に遅れること

一つは
[check]分院設立スキームがあっていない

もう一つは、
[check]知らず知らずのうちに医療法人運営が法令違反をしており、
分院設立申請に発覚。

医療法人設立に比べて分院開設の失敗事例は
多分2倍から3倍位の数があるのではと体感として感じています。

医療専門コンサルさんがついていても
分院開設は比較的失敗しやすいと感じています。


なぜ、このようなことが起こるか。

それは市販の本がないからです。
役所手引きもすごく法人成りに比べて
内容が薄いのでどうしても失敗しやすいように感じます。

そのため、まず
先生にしっかりとした
判断基準を持っていただきたい。。。


そこで今回、
”無料”メール講座と言う形で、
分院設立の失敗事例はどんなものがあるかを話し、

最適な分院設立申請するにはどうすればいいのか?

を判断できるようにしたいと思います。

この”無料メール講座”を受けていただければ、
判断基準がつき、先生の気持ちをスッキリすること
間違いないでしょう。。


それこそが、

『大急ぎで分院設立する方法と失敗しない分院設立のポイント解説メルマガ』

無料メール講座の、真の目的になります。

これから、先生に役立つ情報を
どんどんお届けいたします。

具体的内容は下記のとおりです。

No.1 ご挨拶
No.2 分院開設、診療所を移転する際の院長先生の頭の中は・・・?
No.3 分院設立と診療所移転までの流れ
No.4 基本事項の総括
No.5 分院開設・診療所移転の失敗例①
No.6 分院開設・診療所移転の失敗例②
No.7 分院開設・診療所移転の失敗例③
No.8 分院開設・診療所移転の失敗例④

楽しみにお待ちください。

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